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  • ダメでもいいからやれ。
    体験もしないでお前ら、
    すぐに「ダメだ」って言うのは、
    学校で聞いただけの話だろう。
    やってみもせんで何を言っとるか
    (by 本田宗一郎)

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2005年1月

『インディペンデント・コントラクター』 秋山進、山田久

 英語で「インディペンデント」とは「独立」という意味、「コントラクター」は「契約をする人」ということになります。通常IC協会では「雇われない、雇わない働き方」と言っています。英語に「セルフ・エンプロイメント」という言い方がありますが、この「自分で自分を雇う」というのがピッタリなのです。(本文より抜粋)

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輝く!日本ブログ大賞2005

 「輝く!日本ブログ大賞2005」の応募受付が始まりました。

 みなさんも応募してみませんか?わたしはもう応募しちゃいました。

 登録は こちら

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『ツイてる人になる“未来”4行日記』 小林惠智

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『熱情』 辻和子

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『図書室の海』 恩田陸

図書室の海
図書室の海
posted with amazlet on 05.10.28
恩田 陸
新潮社

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『日本人が知らないアメリカひとり勝ち戦略』 日高義樹

 アメリカの石油の首都と呼ばれるヒューストンは、長い時間をかけ資金を投入してあらゆる石油技術を開発し、パテントを蓄えてきた。したがって世界のどこで石油が産出されようと、値段が上がればヒューストンの稼ぎも多くなる仕組みになっている。(本文より抜粋)

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『1日3分「夢」実現ノート』 岡崎太郎

 最近の日本人は「つねにアクセルとブレーキを一杯に踏んでいる」状態なのです。
 前に進むには、アクセルはそのままでブレーキを緩めることが必要なのです。

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『スーパーマーケット・マニア ヨーロッパ編』 森井ユカ

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『ブルータワー』 石田衣良

ブルータワー
ブルータワー
posted with amazlet on 06.05.07
石田 衣良
徳間書店

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『映画で学ぶ!心を揺さぶるコーチング』 鈴木義幸

映画で学ぶ!心を揺さぶるコーチング
鈴木 義幸
ディスカヴァー・トゥエンティワン

 自分のセルフイメージが揺れてしまうような事態に直面した場合、セルフイメージを「取り戻す」ための情報を脳は自然に集めようとします。「もし・・・」「たら・・・」「れば・・・」しかしそうして集めた情報は「事実」ではありませんから、完全に自分を納得させることはできません。(本文より抜粋)

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どんな本を読んだらいいの?

Kamakama_3_2   どんな本を読んだらいいの?と思ったら、まずは自分が好きなものについての本を選んだらいいと思う。

 映画を見て感動したら、その原作を読んでみるとか、その監督が書いた本を読んでみるなんてどうだろう。有名な俳優なら、その人についての本も出ているだろうし、映画の背景になっている土地の観光案内を開いて見るのもいいかもしれない。

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『美人のマナー術』 中谷彰宏

 太っているかどうかではない。ふくらんでいないかどうかだ。
 ドアが閉まる最後の1センチを神様が見ている。(本文より抜粋)

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『似て非なる言いまわし』 現代言語セミナー

似て非なる言いまわし―慣用表現の乙な味
現代言語セミナー
東洋経済新報社

 ○目から鼻へ抜ける ←頭の回転が速く、抜け目のないこと
 ○目から入って耳から抜ける ←愚かなこと、まぬけなこと
  (本文より抜粋)

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『面白いほど成功するツキの大原則』 西田文郎

 自分のツキに感謝する。運に感謝する。あなたが感謝すれば、ツキも、運も、妻も、意地悪な上司も、面白いくらい素晴らしく見えてしまうのだ。
 感謝すれば、その対象は必ず素晴らしいものに見える。看護婦がみんな美人に見えるのもおそらくそのせいに違いない。つまり感謝とは最高の自己暗示なのだ。(本文より抜粋)

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映画 「ネバーランド」

ネバーランド
ネバーランド
posted with amazlet on 06.04.25
アミューズソフトエンタテインメント

 この映画の原題は「Finding Neverland」。どのようにしてピーターパンの物語ができたのかというお話です。

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『潤一』 井上荒野

潤一
潤一
posted with amazlet on 05.01.18
井上 荒野
マガジンハウス

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『斎藤一人のツキを呼ぶ言葉』 清水克衛

斎藤一人のツキを呼ぶ言葉―日本一の大金持ち!
清水 克衛 小俣 貫太
東洋経済新報社

 幸せになる3つのコツ
  ①不完璧主義者になること
  ②人相を良くすること
  ③運に勢いをつけること

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『齋藤式 潜在力開発メソッド』 斎藤孝

 同じことを繰り返すというのは、あるものが持つ微妙なニュアンスを理解するために必要なことなのだ。意識を明瞭にしながら繰り返さなければならない。そうしなければ、自分の中に意味がなかなか定着しない。同じものを繰り返し読んだり、聴いたりしても結果に大きな違いが生まれてくるのだ。(本文より抜粋)

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『東京アウトサイダーズ』 ロバート・ホワイティング

 地縁、血縁、学閥、なんでもよい。知人の知人のそのまた知人の紹介だけでも相手を信用する。疑うことを失礼だとさえ思うのが日本文化なのである。基本的に疑いの精神を持っている欧米人とは、この点が根本的に違うのである。(本文より抜粋)

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『陽気なギャングが地球を回す』 伊坂幸太郎

陽気なギャングが地球を回す
伊坂 幸太郎
祥伝社

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『四日間の奇蹟』 朝倉卓弥

四日間の奇蹟
四日間の奇蹟
posted with amazlet on 05.01.13
浅倉 卓弥
宝島社

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映画 「A.I」.

A.I.
A.I.
posted with amazlet on 06.04.25
ワーナー・ホーム・ビデオ

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『家守綺譚』 梨木香歩

家守綺譚
家守綺譚
posted with amazlet on 05.01.12
梨木 香歩
新潮社

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『幸福な食卓』 瀬尾まいこ

幸福な食卓 (講談社文庫)
瀬尾 まいこ
講談社

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『マイ・ストーリー』 山本容子

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若い人に贈る 読書のすすめ 2005

2005 (社)読書推進運動協議会 から「若い人に贈る 読書のすすめ」
という小冊子が出されているのですが、ここで紹介されている本がなかなかいいんですよ。

 若い人だけでなく、すべての人に読んでもらいたい本が揃ってますから、面白い本を探してる方、ぜひともチェックしてみてくださいね。

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『蹴りたい背中』 綿矢りさ

蹴りたい背中 (河出文庫)
綿矢 りさ
河出書房新社

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映画 「少林サッカー」

少林サッカー デラックス版
ジェネオン エンタテインメント

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『オンリーワンになる勉強法』 中谷彰宏

 恥も外聞もなく聞いて、間違ったことでも復唱できるおばちゃんのほうが、恥ずかしくて質問できないオヤジより進んでいきます。オヤジはカッコイイ質問をしようとします。でも、かっこいい質問より恥ずかしい質問の方がネックになっていることが多いのです。(本文より抜粋)

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『延長戦に入りました』 奥田英朗

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こんなサイトもチェックしてね!

 bk1伊坂幸太郎さんのインタビュー が掲載されています。
 どんなことを考えながら作品を書いているのかっていう質問に、伊坂さんが楽しそうに答えてくれています。

 紀伊国屋書店 キノベス はなかなかいいですね。
 紀伊国屋さんの様々な部門の方々(経理の方まで!)の勧める「自分で読んでみて面白いと思った本」が紹介されています。売上げランキングと似ているけれど、やっぱり違うところが面白いです。この中から何冊かわたしの「読みたい本リスト」に追加しちゃいました。

『All Small Things』 角田光代

All Small Things
All Small Things
posted with amazlet at 05.01.06
角田 光代
講談社

 ねぇ、今までで一番印象に残っているデートって、どんなの?

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『成功はどこからやってくるのか?』 岡本史郎

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たくさん本を読むにはどうしたらいいんだろう?

Book1  このブログを見た友達に、「どうしてそんなに本を読めるの?」とよく聞かれる。確かに1日1冊以上というわたしのペースはかなり速い。もともと斜め読みが得意だったので、読むこと自体にはさほど苦労はない。では、何が大変なのかといえば、次に読む本を探すことが大変なのだ。

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『脳が若返る30の方法』 米山公啓

 好きなものを続けていれば、脳自体がそれに合った方向に進歩し、それを学ぶための環境が脳の中に整えられていきます。だからこそ、努力していても辛いとか、いやなものだと思わなくなってしまうのです。
 自分の脳に最もあったものを見つけ、深く勉強することが、無理のない自分の脳の使い方であり、最大に能力を引き出すコツなのです。(本文より抜粋)

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『NOをYESに変える心理トリック』 渋谷昌三

 買おうか・買うまいかと迷っているお客さんに二者択一させる時には、どう聞くかが重要な問題になってくるのだが、「買いますか、買いませんか」ではなく「買いませんか、買いますか」というように、相手に選ばせたい方を必ず後ろに持ってくるようにしてみる。実はこれ、人間が結論や決定を後に持ってくるという習性を巧みに利用した心理テクニックなのだ。(本文より抜粋)

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わたしにとっての読書

Book2  読書好きになったのは小学生の頃。あの頃は外国の作品ばかり読んでました。長くつしたのピッピ(アストリッド・リンドグレーン)やドリトル先生(ヒュー・ロフティング)から、シャーロック・ホームズ(コナン・ドイル)まで、小学校にある翻訳物はほとんど読みました。

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『40歳からの人生を簡単にする99のコーチング』 吉田典生

 遊びで充電していますか?遊びで放電していますか?
 本当に欲している楽しみは何ですか?(本文より抜粋)

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あけましておめでとうございます(2005年)

Osonae  昨年このブログを初めて以来、本を読むということだけでなく、「読んだ本に対する感想を述べる」という事に気持ちを注ぐようになってきました。

 書いていくうちに、本の内容とは全く関係ない話になっていったりもしますが、自分の頭の中がだんだんと分かってきたような気がするのです。

 書きながら考えるとうまくいくに書かれていたように、文章を書くってことは頭の整理にとても効果的なんですね。自分の気持ちをノートに綴るという方法もあるけれど、ブログというツールを使うことによって、他の人の意見を見たり聞いたりすることができるようになって、とても良い循環ができてくるんですね。

 今年も、この良い循環が続くように、更にいろんなことができるようになればいいなぁと思っています。ブログを通して様々な人と出会い、影響し逢える幸せをもっともっと広げていきたいなぁと思います。

 今年もどうぞよろしくお願いいたします。m(_ _)m

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