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  • ダメでもいいからやれ。
    体験もしないでお前ら、
    すぐに「ダメだ」って言うのは、
    学校で聞いただけの話だろう。
    やってみもせんで何を言っとるか
    (by 本田宗一郎)

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2010年1月

MBTIテスト 再考

 タイプ別性格判断 というサイトでの、わたしのテスト結果は INFP型でした。

 テストした時に凄く納得できる結果が出たのですが、もうちょっと真剣に考えてみようと思います。

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『これでよろしくて』 川上弘美

これでよろしくて?
これでよろしくて?
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川上 弘美
中央公論新社

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源平乱舞

Genpei_flyer 大好きな片山千穂先生が振り付けと演出をなさっっている「源平乱舞」のステージを見に行ってきました。

 義経と静御前の悲恋、壇ノ浦の戦い、判官贔屓、武蔵坊弁慶の立往生、有名なこの物語を洋舞で表現するところが見ものです!

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『きみの行く道』 ドクター・スース

きみの行く道
きみの行く道
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ドクター・スース
河出書房新社

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Apple、9.7型液晶搭載/720p再生対応の「iPad」発表

Ipad

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『アメリカCEOのベストビジネス書100』 ジャック・コヴァート、トッド・サッターステン

アメリカCEOのベストビジネス書100
ジャック・コヴァート トッド・サッターステン
講談社

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懐かしいミシン

3  仕事先の近所のミシン屋さんに、こんなものが展示されていました。

 黒い鉄の塊って感じのヘッドが懐かしいです。

 今ではモーターがついた電動ミシンが普通になっちゃいましたけど、足踏みミシンの方がエコでいいと思いませんか?

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神田敏晶と津田大介が考える「テレビ、音楽、ツイッターの未来」

 クーリエジャポン主催で行われた対談、”神田敏晶と津田大介が考える「テレビ、音楽、ツイッターの未来」” は、実際にはTwitter で行われたのですが、それをまとめたものがクーリエジャポン Blog 「クーリエジャポンの現場から」にアップされています。

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『「ニッポン社会」入門』 コリン・ジョイス

「ニッポン社会」入門―英国人記者の抱腹レポート (生活人新書)
コリン ジョイス
日本放送出版協会

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ロバート・パーカー氏 死去

 もうスペンサーシリーズが読めないんだと思うと、悲しい (=_=)

詳しいニュースは → こちら

『Twitter 使いこなし術』 根岸智幸

Twitter使いこなし術

  • 根岸智幸
  • アスキー・メディアワークス
  • 780円

Amazonで購入
書評

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『夜想曲集:音楽と夕暮れをめぐる五つの物語』 カズオ・イシグロ

夜想曲集:音楽と夕暮れをめぐる五つの物語

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『したくないことはしない』 津野海太郎

したくないことはしない
津野 海太郎
新潮社

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COURRiER Japon (クーリエ ジャポン) 2010年2月号

 今回の特集は「ツイッター、iPhone、キンドル、そして・・・

 次の、ITライフ

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映画 「ヴィクトリア女王 世紀の愛」

Theyoungvictoria_2 1834年6月20日、叔父ウィリアムス4世の後を継ぎ、18歳のヴィクトリアはイングランドの女王となりました。

 ヴィクトリア女王がイギリスを統治していた1837年から1901年の期間はヴィクトリア朝と呼ばれ、産業革命による経済の発展が成熟に達したイングランドの絶頂期であると言われています。

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映画 「アンヴィル」

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 「30年も続いているロックバンドは、ストーンズと、ザ・フーと、アンヴィルだけだ」 by スラッシュ

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『50歳からの病気にならない生き方革命』 安保徹

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『中国報道の「裏」を読め!』 富坂聰

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映画 「パブリック・エネミーズ」

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 大恐慌の1930年代、銀行から鮮やかな手口で現金を奪い、捕まって刑務所に入れられても脱獄を繰り返し、州境を越えて活躍する彼を捕まえるために、法律まで変えさせ、FBIから Publick Enemy No.1 (国民の敵 No.1)と呼ばれた男、ジョン・デリンジャーの物語。

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NHK 世界のドキュメンタリー 第6回 ヒップホップ時代のソウル

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 黒人が白人社会に受け入れられるようになり、中産階級も増えていったのですが、以前として社会の底辺で生きる人たちも数多くいたのです。

 彼らが作り出すヒップホップは次第にソウル・ミュージックのメインストリームとなっていきました。

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キュキュットハンドビューティ

Photo_2  花王さんより新製品 ”キュキュットハンドビューティ” を頂きました。

 食器を洗うとき、汚れがキレイに落ちるのも大事ですけど、手荒れが気になるんですよね。

 大量に洗う時は食器洗い機で洗えばいいんですが、お皿数枚くらいだったら手でチャッチャと洗いたいから、手にも優しい食器用洗剤って嬉しいです。

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NHK 世界のドキュメンタリー 第5回 ファンク革命

Jb_2  ソウル界のゴッドファーザー、ジェームズ・ブラウン(JB)。

 彼は音楽だけでなく、精神的にも黒人社会のリーダーだったのですね。自分たちの置かれた境遇に負けることなく、誇りを持って生きようと呼びかけ続けてきたからこそ、あれだけの人気を持続させているのだということがよく分かりました。

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UKの郵便局、ツェッペリンやピンク・フロイド、ブラーを切手に

Uk_stamps  UKの郵便局は、以前Beatlesの切手を出したことがありますが、今度は Classic Album Covers Stamps を出しました。

 どれもいいなぁ~!

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映画 「海角七号」

Photo

 この映画の舞台になった恒春(ハンチュン)は、台湾の最も南にある海辺の町です。

 その景色を見ていると、ちょっと懐かしい気持ちになってきました。

 町にあるホテルが、夏のイベントに日本の歌手を呼ぶことにしたのですが、町長からそのステージに地元のバンドを出演させなければダメだと言われ、しぶしぶ出演者のオーディションをすることになったのです。

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NHK 世界のドキュメンタリー ソウル・ディープ 第4回 サザン・ソウル

Photo アメリカの中でも特に人種差別が激しかった南部では、黒人と白人が一緒に道を歩いているだけでも警察に捕まるほどだったという。

 そんな南部のメンフィスにあったレコード会社「STAX(スタックス)」は、モータウンと並んで影響力を持っていた。

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NHK 世界のドキュメンタリー ソウル・ディープ 第3回 モータウン・サウンド

Photo デトロイトに住むベリー・ゴーディは昼間は自動車工場で働き、夜は作曲をする暮らしをしていました。

 彼が作った作品がレコード化されてヒットし、これで有名になれる!と喜んだのもつかの間、自分の手に入ったお金はわずかなものでした。

 そこで彼は考えたのです。金持ちになるためには、自分で会社を作らないと!

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『インドのことはインド人に聞け!』 中島岳志

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NHK 世界のドキュメンタリー ソウル・ディープ 第2回 ゴスペルからソウルへ

Sumcook ブラックミュージックのルーツのひとつであるゴスペルは、教会音楽として黒人社会の中で確立した音楽です。ですから1960年代初頭までは、ゴスペルとポピュラー音楽は一線を画したものでした。

 ゴスペル・ロードと呼ばれる地方巡業をするミュージシャンが増え、少しずつ人気を広めていきました。とはいえ、聴衆は黒人のみ。旅の途中で白人に嫌がらせを受けることは、日常のことでした。

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『パイレーツ -掠奪海域-』 マイクル・クライトン

パイレーツ―掠奪海域 (ハヤカワ・ノヴェルズ)
マイクル・クライトン
早川書房

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NHK 世界のドキュメンタリー ソウル・ディープ 第1回 ソウル・ミュージックの誕生

Photo  BBCが制作したこの番組では、それまで白人の音楽しかなかった音楽業界に、いかにして黒人音楽が進出するようになったかを、レイ・チャールズやルース・ブラウンなどのインタビューを交えて紹介しています。

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座右の銘

夢は逃げない、逃げているのは自分だ!

友達に教わったこの言葉、今年の座右の銘としよう!

『リクルート事件・江副浩正の真実』

リクルート事件・江副浩正の真実
江副浩正
中央公論新社

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Amazon から電子書籍を出版できる時代

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あけましておめでとうございます(2010年)

 今年も初詣は地元の亀戸天神社へ行ってきました。

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