『ブラフマンの埋葬』 小川洋子
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ブラフマンの埋葬小川 洋子芸術家が集まる「創作者の家」の管理人をしている僕、夏の朝家のドアの前に茶色い生き物見つける。 傷ついているその生き物に「ブラフマン」と名付け、管理人の仕事をしながら世話をする。きれいな泉。古代遺跡。自然がいっぱいの中でのブラフマ... [続きを読む]




本当にのんびりとしたいい場所でしたね。そして心地のいい場所でゆったりとしていたらガツンとやられてしまいました。
読んだ後、暫く立ち直れませんでした。
投稿: なな | 2005年7月 2日 (土) 09:16
ななさん☆コメント&TBありがとうございます。
ブラウマンってどんな姿をしてるんだろう?どんな声で鳴くんだろう?なんて想像しながらこの本を読みました。
確かに、最後のガツンは効きましたね。
投稿: Roko | 2005年7月 2日 (土) 12:02
Rokoさん、こんにちは。
わたしも主人公の生活には、ほんの少し憧れます。
「創作者の家」というネーミングからして、いいですよね。
最後のガツンは、かなりショッキングでしたが、
味わい深い作品でした。いい本と出会えてよかったです。
今年もどうぞよろしくお願い致します!
投稿: ましろ | 2007年1月 2日 (火) 14:18
ましろさん☆こんにちは
主人公の生活に何となく憧れちゃいますけど、わたしはやっぱり都会からは離れられそうにありません。(^^ゞ
今年もどうぞよろしくお願いします。
投稿: Roko | 2007年1月 2日 (火) 17:38