講談社BOOK倶楽部
石田衣良さんの新刊「40」は、40代の男達の話なんだそうですね。
この本についての石田さん自身の紹介が 講談社BOOK倶楽部 に載っていました。
「4TEEN」をひっくり返して「40」でどうだろう?と編集者に言われて、「それいいねぇ、頂き!」と決めてしまったんですって!
これは早く読まなくっちゃね!
« 映画 「アメリカ、家族のいる風景」 | トップページ | 『アンボス・ムンドス』 桐野夏生 »
「日本の作家 あ行」カテゴリの記事
- 『狙われた国と地域⑩イラン』 稲葉茂勝 26-221-3980(2026.08.08)
- 『推し、燃ゆ』 宇佐見りん 26-215-3974(2026.08.02)
- 『14歳、字を書けない私が「書く」喜びを手にするまで』 朝野幸一 26-208-3967(2026.07.26)
- 『月夜とめがね』 小川未明、げみ 26-202-3961(2026.07.20)



こんばんわ〜♪
4TEENをひっくり返して40っ!
ナイスですね♪正反対のお話なのかな??ちょっと楽しみっ♪
読んでみよぉ〜☆☆☆
投稿: hide | 2006年3月 4日 (土) 01:52
hideさん☆いらっしゃいませ
4TEENは4人の10代が主人公だったけど、40は40代が主人公だそうです。
石田さんも40代だもんね。
投稿: Roko | 2006年3月 4日 (土) 08:24