新刊JPの特集「中谷彰宏 なぜあの人はシリーズ」
ここで紹介されていた「なぜあの人は仕事ができるのか」の中で、この言葉がとても気に入りました。
何か仕事を頼まれた時に、「はい」という返事が明るいか暗いか、これだけでその人は仕事が出来るか出来ないか、または仕事を頼まれるか頼まれないかに分かれます。その段階ではまだ、仕事ができるかは分かりません。でも、「はい」という返事が明るいと言うことで仕事の半分はもう終わったということなんです。
いつでも暗い返事しかできない人とか、全く返事しない人っていますねぇ。そういう人は、たったそれだけで損してるなんて考えてないんでしょうね。
声をかけた側に立ってみれば、相手が返事してくれないとか、返事の声が小さいのが嫌だって事をすぐに分かりそうなものだけど、そういう想像力が働かない人って、仕事もできないのかなぁ?
楽しい気持でいると声も明るくなります。それを逆手に取れば、明るい声を出していると楽しい気持ちになるんじゃないかなぁ?
またまた中谷さんの本を読みたくなってしまいました!
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はい!明るい声で返事をするようにします。
あ~常にそれを実行するのはつらいときもあるけれど・・努力します!
投稿: ゆみりんこ | 2010年5月 5日 (水) 23:31
ゆみりんこさん☆こんばんは
簡単な事のようでいて、出来ていない人にとってはとても難しい事なのかもしれません。
明るい声が自然に出るようになったら、それだけで人間としてのレベルが一段上がるような気がします。
投稿: Roko(ゆみりんこさんへ) | 2010年5月 6日 (木) 00:09