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こじらせ男子とお茶をする
島田潤一郎(しまだ じゅんいちろう)
pha(ふぁ)
佐々木典士(ささき ふみお)
ファビアン
田中弦(たなか ゆづる)
下平尾直(しもひらお なおし)
藤川明日香(ふじかわ あすか)インタビュー
月と文社(つきとふみしゃ)
春にして君を離れ
Absent in the Spring
アガサ・クリスティー
Agatha Christie
writing as Mary Westmacoll
クリスティー文庫81
英国 1944
人生を狂わす名著50で紹介されていた本
スタイルズ荘の怪事件
The Mysterious Affair at Styles
アガサ・クリスティー
Agatha Christie
矢澤聖子(やざわ せいこ)訳
ハヤカワ文庫 クリスティー文庫1
英国 1920
ミラーさんちのころころころがるおひっこし
ほんとうにあった話
Moving the Millers' Minnie Moore Mine Mansion: A True Story
デイヴ・エガーズ 文
Dave Eggers
ジュリア・サルダ 絵
Júlia Sardà
青山南(あおやま みなみ)訳
化学同人
NetGallyJP
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地下鉄道
The Underground Railroad
コルソン・ホワイトヘッド
Colson Whitehead
ハヤカワepi文庫
米国 2016
2025年 早川書房創立80周年記念フェア『ハヤカワ文庫の80冊』
2017年 ピュリッツァー賞、全米図書賞、アーサー・C・クラーク賞受賞
やりたいことがみつかる 世界の果てのカフェ
The Cafe on the Edge of the World
ジョン・ストレルキー
John Strelecky
鹿田昌美(しかた まさみ)
ダイヤモンド社
米国 2020
○フィクション
2025年に多く読んだ本の特徴は、100分de名著で知ったもの、そして韓国人作家のもの、最後にハヤカワ文庫フェアで再発見したアガサ・クリスティです。なんだか「温故知新」な1年だったような気がします。
映画「国宝」の原作も面白かったし、大河ドラマ「べらぼう」関連もかなり読みました。
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